整備をする、整備をされる。

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■整備をする上で心掛ける事
・いつでも味方のHPゲージに気を配れるように「ENG-A」を基本的にずっと構えておく。近くを通る味方は必ずチェック。

・味方の前線部隊がすぐ戻りやすく邪魔にならないよう前線より少し下がった所で、敵の死角(遮蔽物を利用)になる地点を整備拠点とする。

・整備拠点付近には、敵に壊されにくい・気付かれにくいところにターレット(現状だとGT-Lがオススメ)を設置し、急襲されても対応できるようにしておく。

・味方機に密着をして整備をすると敵機に急襲された場合に動けなかったり、逃げたい方向が分からない場合があるので半機体ほど距離を離しておく。
 出来ればそれに味方機の斜め後ろの位置で整備するのがベスト。

・敵に狙われる隙を減らし、味方を前線へとスピーディーに送り出せる高速整備は必須スキル。

・整備しまくりで整備ポイント(MAX100)が尽きた場合は15回復するたびに整備すると効率が良い。(14だと整備1回分だが15だと整備2回分出来る)

・周りが味方ばかりの場所で待機している状態なら、ENG-Aのチュインチュイン音をずっと鳴らし続けて味方にヴェロックスの居場所をアピールするのもあり。


■整備をされる上で心掛ける事
・レーダーを見てヴェロックスの居場所・整備拠点を確認しておく。(ラジオチャットで整備要請をした時に出るスパナマークがヴェロックス)

・ラジオチャットで整備要請をするとラジオウインドウが表示されるのと、ヴェロックス側からは”整備要請した機体”から整備要請マーク(スパナ)が表示されます。
 画面内に映っていないと整備要請マークは表示されないので姿が見えてから整備要請すると効果的です。

・ヴェロックスの後ろに隠れて整備してもらおうとせず、ヴェロックスの前で敵が来ないか警戒しながら整備をしてもらう。

・ちょこまか動くとヴェロックス側は整備をやりにくいのでピタッと静止する。

・密着し過ぎるとヴェロックス側は遮蔽物に挟まれて全く動けなかったり、視点位置によっては整備出来ない場合があるので整備に来た場合は距離を少し空けておく。

・開けた場所では敵に狙われやすいので近くの遮蔽物を利用して安全な場所へとリードする。

・ターレットに重なるとヴェロックス側は整備しにくいので出来るだけ避ける。
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