パッドを検証

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プレイステーション1のコントローラーをUSB変換器で変換し、鉄鬼で試してみました。
パッドや変換器によってはきちんと動作しないこともあるようですが正常に動作しました。


自動照準機能をONにするとマウス操作での視点移動は出来なくなります。
OFFだとマウス操作・パッドどちらでも視点移動は可能です。


オプション設定でパッド操作にするとクロスヘアの周りに枠が表示されるようになります。


自動照準機能とは、クロスヘアに敵を近づけると


クロスヘアが自動的に敵へ寄っていき捕捉してくれる機能です。
寄るスピードはマウス操作に比べると遅めです。


捕捉する範囲内に限り、敵がある程度動いても追跡してくれます。
捕捉状態で撃てば確実に当たるというものでもなく敵と自分の場所によっては全く当たらず、
フルオート時のリコイルコントロールもしてくれません。機能としては簡易的なものです。
しかも全ての武器で使えるわけではなく、現在実装されている武器では
ヴァンガードのメイン武器・ヴィンチェレのメイン武器・ランパートのMVC-44(ガトリングガン)だけが作動。
HAR-6はハーフズームすると作動しません。



クロスヘアの自動捕捉範囲は敵との距離によって変わり、近いと狭く、遠いと広いです。

■自動照準機能の動画
ゲームパッド使用時の自動照準


使用するキーが多く、自動照準機能はほぼ役立たず、視点移動がやりにくい、などの理由でパッドでのプレイはオススメできないです。
マウス+キーボードに慣れた方がよっぽど鉄鬼を楽しめるでしょう。


鉄鬼推奨ゲームパッド 『EXAPRIZE USB GAMEPAD』レビュー
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