ゲームヤロウのプロデューサーにインタビュー

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4Gamer.net ― 機体のカスタマイズ機能を強化して“メカもの”としての側面を打ち出していく。オンラインTPSの注目作「鉄鬼」プロデューサーインタビュー

鉄鬼のプロデューサーを務めるゲームヤロウ パブリッシング事業本部 小野寺 崇氏にインタビュー。

インタビュー内容をまとめると、
・同時接続者数、新規登録会員数ともに予想していたよりもかなり多い。
・男女比は9割以上が男性。年齢的には20代中盤~後半が中心。
・コンシューマーゲームから移ってきた人が結構な割合でいる。
・機体のアンロックシステムについて変更を検討。
・ゲームパッドをより緻密にサポートするための仕組みの導入を考えている。
・カスタマイズ性の高さをウリの一つにできるよう力を注いでいく。
・レジェンド機体は2010年1月に予定している正式サービス開始後に実装。
・韓国MetalRage既存のレジェンド機体とは別に、日本側がデザインした新レジェンド機体が存在する。
・キャンペーンモード(プレイヤー同士で4~8人のチームを組み、多数のNPC機体と戦うモード)は、正式サービス開始と同時に実装予定。
・「金属」という意味の「METAL」、「激怒/憤怒」という意味の「RAGE」の2単語からなる原題を元に、「鉄鬼」という邦題に決定した。

コンシューマーゲームから移行してきた人が多いのは意外でした。
オープンβテストで毎夜数千人がプレイしている現状を見ると、ゲームヤロウの看板ゲーム「サドンアタック」を超える日はそう遠くないような気がします。
MetalRageではレジェンド機体獲得にカードシステムが用いられていますが日本でも同じになるんでしょうかね。

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