ランパートのシージモードでの防御

ここでは、「ランパートのシージモードでの防御」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ランパートのシージモード(メインウェポンを撃てる状態)での防御力・弱点について調べてみました。

まずは通常状態(非シージモード)にヴァンガードのHAR-6、サブウェポンHW-5、ブリッツのIFP-40を撃ってダメージを測定。
ダメージ数値が2つあるのは正面でダメージの高い部位、正面でそれ以外の部位となっています。
HAR-6・・・13、11
HW-5・・・72、60
IFP-40・・・186、156

これがシージモード(正面)になると、
HAR-6・・・5、3
HW-5・・・30、18
IFP-40・・・76、46

ダメージの高い部位は約-60%、ダメージの低い部位は約-70%。
恐るべき堅さです。


正面時では青色のエリアのダメージが少しだけ高いです。


弱点はやはり背後で、全面ダメージが高くなっています。
HAR-6・・・14
HW-5・・・78
IFP-40・・・203


側面は微妙な扱いで、
ランパートのほぼ真横より前側の位置で攻撃すると側面全てがシージモード(正面)と同じダメージに。
ランパートのほぼ真横より後側の位置で攻撃すると側面全てがシージモード(背後)と同じダメージとなります。
つまりランパート側から見ると、斜め前から攻撃されても大して痛くない、斜め後ろから攻撃されるとすごい痛い、というわけです。



RANGE-60のシージモードでも調べてみましたが、MVC-44とHitbox・ダメージは同じでした。
コメント
Copyright ? 鉄鬼攻略ブログ
Copyright ? GAMEYAROU Inc.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。